高知家

ジブリのおかけでずっと頭の中で聖子ちゃんが流れてます。「すみれ・ひまわり・フリージア」です。「今日から私は心の旅人」です。

本日は「おかみさん市」

帯屋町で暇してたら高校の先輩が立ち寄ってくれる。以前にも買ってくれたことがある先輩です。

少し話して「また!」って別れた後、しばらくしてまた来てくれました。差し入れを持って。暇そうに砥石を弄ぶ姿が哀れだったに違いない。

ごっくんとスーパーごっくんと土佐の紅茶を。

先輩は確かあっちの方の役場勤めだったはず。地元愛やね。

それから「職場でペーパーナイフ的に使うきこれちょうだい。」ってナイフを買ってくれました。先輩やし、前にも買ってくれちゅうし、差し入れもいただいたので少しお値引き。

「なんか悪いね。」

「いえいえ。差し入れもどっさりいただいちゅうし。」

「ありがとう。じゃあ、これいる?」

で「高知家」のバッヂをゲット。地元愛や。

差し入れ→ナイフお買い上げ→値引き→高知家→ありがとうございます

素敵な流れ。
やけど、この素敵な流れの中でこっちのアクションは一つだけ…。

さぁ、どこにつけよう。

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